こんにちは。
お客様の「うわぁ、綺麗になった!」の笑顔が大好物。シーサーペイント代表の伊波(イハ)です。😊
今回は、八尾市陽光園にて進めてまいりました外壁塗装工事にともなう、足場解体後の最終確認に行ってまいりました。
足場があるときにはバッチリ仕上げていても、足場を解体した後にしか見えない角度や、復旧しなければならない細かな部分が必ずあります。お施主様へ最高の状態でお引き渡しをするための、大切なこだわり検査の様子をお届けします。
先ずは、こちらをご覧ください。見えにくい箇所の最終手直しの様子です。(↓)

足場の解体時に擦れや塗り残しが生じていないか、電気メーターや配管の裏といった「死角」になる部分まで徹底的にチェック。手元に刷毛と塗料バケツを持ち、気になるところは職人の目でその場で美しく修正していきます。
こちらもご覧ください。(↓)

塗り替えた雨樋にキズ・汚れがないか、一本一本最終確認を行います。
外構フェンス復旧の様子です。(↓)

足場を建てる際に一時的に取り外していた外構フェンスを、インパクトドライバーを使って元の位置へと頑丈に組み直します。ネジ一本まで緩みがないよう確実に固定します。
すべてのチェックと復旧作業が無事に完了し、最高の状態でお引き渡しができる準備が整いました。足場が外れてパッと明るくなった我が家を見て、お客様が喜んでくださる瞬間が今から本当に楽しみです。
最後の仕上げと確認も、私たちは一切の手抜きをいたしません。
シーサーペイントでは、八尾市周辺を中心に、戸建て住宅の繊細なリフォームから工場・倉庫の大規模な塗り替えまで、すべて自社職人による一貫施工で誠実にお応えしています。
「そろそろお家の塗り替え時期かな」「細かいところまで丁寧に見てくれる地元の塗装店に頼みたい」という皆様。
「ちょっと見て欲しい。その一言で動きます。」
現地調査や修繕プランのご提案、お見積もりはすべて完全に無料で行っております。無理な営業や押し付けは一切いたしませんので、どうぞお気軽にシーサーペイントまでご相談ください😊
いつもありがとうございます。
(シーサーペイント代表・イハ)




