今回は、八尾市でベランダ床のウレタン防水をしてきました。

こんにちは。

街の建物を守る塗装職人。シーサーペイント代表の伊波(イハ)です😊

今回は、「滋賀米穀様」にて行いました3階ベランダ床のウレタン防水工事の様子をお届けします。

ベランダは雨や紫外線に常にさらされるため、定期的なメンテナンスが欠かせない重要な場所です。漏水を防ぎ、住まいを長持ちさせるための丁寧な施工プロセスを写真とともにご紹介します!

先ずは、こちらをご覧ください。プライマー塗布の様子です。(↓)

ローラーを使って、隅々まで均一にプライマーを染み込ませていきます。

床面全体にしっかり行き渡るよう、細心の注意を払って塗り進めます。これで、次に塗るウレタン材がピタッと密着する強固な下地が完成しました!

プライマー塗布完了の様子です。(↓)

プライマーがしっかり乾燥したのち、いよいよ防水層の主役であるウレタン材(1回目)の塗布に入ります。

職人がローラーを巧みに操り、均一な厚みを持たせながら丁寧にウレタンを広げていきます。

ウレタン1回目(K材)塗布の様子です。(↓)

一段目のウレタン防水層がピカピカに美しく仕上がりました!この後、さらに層を重ねて厚みを持たせることで、雨水を一切寄せ付けない強固な防水膜が作られていきます。

ウレタン 1回目(K材)塗布完了の様子です。(↓)

次回は、ウレタン2回目(A材)塗布の様子をお届けします。

ベランダのひび割れや色あせ、雨染みなどは防水効果が低下しているサインです。「うちのベランダは大丈夫かな?」と気になった方は、ぜひお気軽にご相談ください。

大切な建物を守るため、下地から本気で向き合う職人たちに、安心してお任せください。皆様からのお問い合わせを、心よりお待ちしております!😊

現地調査・お見積り無料で対応しております。


大切なお住まいを、私たちと一緒に守っていきましょう!

いつもありがとうございます。     

 (シーサーペイント代表・イハ)


今すぐお電話をする